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2004/01/19 (月) 病院日記 三度 ● 「胸キュン」である。先週から発生している胸の不調を僕はそう呼んでいる。先週の月曜の晩あたりから、胸の辺りが妙だ。時々、意味も無くドキっとする。一度始まると5分刻みで「ドキ」がやってくる。最初は気のせいかと思ってたけど、ちょうど心臓の辺りが「グ」っとくるのだ。どこかおかしい。心臓か肺か。でも何か痛みがある訳でもないし、少ない日はほとんど無いからほったらかしてた。で、「オレ 今 胸キュンやねん」という持ちネタにしていた。 ●相方に「癌性疲労はアレだ」と指摘されました。はい、眼精疲労ですな。 |
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2004/01/18 (日) I have come back!! ● 帰ってきました。ただいま。おかえり。 ● お気づきの方は多いと思いますが、結構前に12/27、12/31、1/3、1/4あたりの写真を追加してます。こうやって新たに「●」で始まってるのが追加したとこです。 |
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2004/01/10 (土) もう本当に許してください ● まだ一歩踏み出す勇気がありません。外的な要因が理由ですが、それが言い訳となっていることも事実です。おかげで毎日が生き地獄です。 |
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2004/01/09 (金) Mr.BOYを探して ● チェッカーズの名曲に『Mr.BOYを探して』というのがある。NANAのカップリング曲で『Go』のCD版にも最後に収録されている。これだって曲のテーマとは全然違うんだけど、それでもオンで会えなくなってしまった人がいるたびにこの曲を思い出す。もう、ダメだよ。 |
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2004/01/08 (木) いつまでたっても ● いつまでたってもいくつになっても、僕の愛の苦しさを表現するには吉本ばななの「アムリタ」でのメスマ氏の台詞が最適だ。物語のシチュエーション、台詞の真意は別のところにあるのだが、絶望的な片思いの苦しみはこの言葉に象徴されると思う。 |
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2004/01/07 (水) 十年前に読んだはずだった・・・。(沢木耕太郎「地図を燃やす 〜路上の視野3」 解説(新井敏記)より) ● 彼(沢木)は続けた。 |
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2004/01/06 (火) 渚 ●砂浜を二人で歩く。 |
| a-Nikki 1.06 |