Last Update : 2004/03/24 00:15:512004/03/21 23:22:202004/03/21 00:28:002004/03/16 23:41:282004/03/07 02:53:492004/02/29 22:31:182004/02/28 00:08:452004/02/26 00:30:272004/02/25 23:44:212004/02/22 23:42:242004/02/22 23:42:242004/02/21 19:43:192004/02/18 22:57:282004/02/17 20:08:172004/02/17 00:01:122004/02/16 23:45:092004/02/15 13:47:502004/02/12 23:46:222004/02/11 14:45:212004/02/11 13:34:302004/02/11 13:15:07
実は先日から僕は「MAIKO」なのだ。なのだ、って言われても困るかもしれないけど、そうなのだ。ちなみにプロフィールには「趣味-シール剥がし 好きなもの-光(ライトとか光を出しているもの) 好きなこと-物をさわること」とも記述してある。はい、意味が分かった人は掲示板へどうぞ。答えは近いうちにこの日記で。
WindowsにPSOが帰ってくる。そういえばDC以外で発売された最初のPSOってPCだったよね。当時はPSOを卒業して「UO」に行く人がいたけど、PC版が出た時にはそっちに移行する人って多くなっかたような・・・。とはいうもののお馬鹿なDCの日本語変換を思えば、普段使っているATOK(もしくはIME)でチャットが出来るってのがうらやましいなぁ、と感じたものです。それと「PCとDCのクロスプラットフォームへの期待」ってのも大きかったんだけど。
昨年末にPC版サーバーは閉鎖となり、「EP1&2」となって帰ってくることが予告されていた。2/24に最新情報が伝えられ、クローズベータテストが近日開催されることが告げられた。3/12にはPC版EP1&2のためのメールマガジン「PSO Express」の会員募集が始まった。そしてついに今日、その第0号が配信されたのよね。
予想通り、そして期待通りクローズドベータテストの受付について。今回5000名を対象に実施されるベータテストのうち、インターネットからの申し込みは3000名。以前のPC版PSOのアカウントを持っている場合は優先して参加できるらしい。その他は抽選だとか。参加者には「クローズドβトライアルキット」が送られてくるそうである。また、雑誌などでも配布されるんだとか。
受付はこちらのページから。3/25〜3/31までの期間限定なり。もちろん僕は申し込んでみるつもりなんだけど。
前略、弊社はロンバー○債権回収センター(株)です。この度、貴殿に御通知致しましたのは過去に貴殿がご利用致しました通信機器からの有料情報サイトの未納通信料金をコンテンツ運営事業者様から弊社が債権譲渡(民法467条に基づき)を承りましたので大至急、弊社までご連絡して頂けるよう御願い致します。
最終期日までにご連絡のないお客様に関しては、お支払いの意志がないものとみなし顧問弁護士が、ご自宅又は勤務先に財産差し押さえ又は回収に伺います。尚、弊社は有料サイト通信記録があるかたのみ御通知しておりますので必ずご連絡頂けるよう御願い致します。
※お支払いに応じて頂けないお客様に関しては最終的には法に基づき民事手続きの少額訴訟の法的告訴・告発させて頂きますのでご了承ください。
ロンバー○債権回収センター(株)
【料金徴収課】080-****-****(以下4つ続く)
【受付時間】月〜金 9:00〜15:00まで 土 11:00〜15:00まで
【最終支払期日】3月22日
【顧客番号】F825
● いやぁ、この手のハガキが届いたのは初めてだ。メールで督促通知が届いたのは何度かあるんだけどね。でもハガキだということは、少なくとも名前と住所がバレてるんだねぇ。やだねぇ。で、調べてみるとこの社名での被害というか事例はないんだけど、どこの債権回収詐欺も9割方同じ文面なのね。携帯電話番号が4つ続くのも同じ。何が笑うって、この会社は後ろ株なんだけど、前株の会社は本当に債権回収やってる会社なのね。一瞬、本物なのかと思ってしまうところが情けないけど。それにしても届いた日が最終支払期日とは何事なのか(笑)
● 昨晩はオン接続中に寝てしまう。実は先週末も同じように寝てたことがあったのだ。最近は睡眠時間だってけっこうあるはずだし、毎日オンに繋いでるわけでもないのにどうしてなのか?疲れてるのかと聞かれれば、先月の方が仕事は忙しかった気がするしね。
久しぶりに明石中央体育館および乗馬クラブへ。ここは桜も梅もどちらも見事なんだけど、さすがに梅は一歩遅れたようでほとんど終わっている状態。それでもふ〜ちゃんと共に梅林の中を駆けめぐり、梅の匂いをかぎ回るのでした。白い梅もピンクの梅も足下に咲くタンポポもすっかい春を告げているのに、それでも今日は肌寒いのが残念だけど。
いつものようにポニーに乗った後、牛に草をあげまくる。まるでそれが自分の仕事であると言わんばかりに、一匹一匹に話しかけては草をあげるのであった。牛の大きな顔にも物怖じしなくなったしね。
アスレチック広場でもいつものように大胆な動きを見せてはハラハラさせられるけど。
● 相変わらずよくしゃべるし、よく「何で〜なの?」と聞くふ〜ちゃんだけど、今日も答えに詰まる質問があった。それが冒頭の「ローソンはどうして牛乳のマークなの?」ってのね。そんなこと考えたこともなかったので、またもや親バカながら関心。「う〜ん、分かんないけど昔は牛乳屋さんやったんかな?」と答える。とはいえ「あとでちゃんと調べとくよ」と伝えたけど。
ふ〜ちゃんの最近好きな遊びはお店屋さんごっこで車の中でもよく遊ぶんだけど、今日の彼女はひと味違った。「にらめっこしよう」と言われてやってみたら、この写真のように「田村亮子」一発芸をやる。大爆笑。よりによって大嫌いな「ヤワラちゃん」をやるなんて。でも似てて爆笑。もちろん本人はそんなつもりないんだけどね。
あ、今調べました。やっぱりローソンのマークは牛乳屋さんが理由みたいっす。こちらとかこちらを参考にしてくだされ。
ふ〜ちゃんと遊ぼうとしたんだけど、少し鼻風邪気味なようなので表で遊ぶのは控え目にすることに。しかも天気が悪くてにわか雨がパラついているしね。
ところがオートバックスに行ってタイヤを眺めているうちにすっかり雨は上がり、すっかりお天道様も顔を出し始める。このまま買い物に付き合わすよりも少しだけでも公園で遊んであげようと、30分だけ「トリケラトプスの公園」で遊ぶ。おやつを食べたら今度は近所のマイカル明石へ。ペット屋で散々イヌやネコやハムスターやウサギや熱帯魚を眺めた後、今度は僕の仕事靴を探しに靴屋へ。結局いいものは見つからず、ふ〜ちゃんは携帯電話コーナーで風船をねだる。
その後、自宅でなんやかんやとして遊ぶ。そこでふ〜ちゃんが描いた絵が今日の写真。上のはイヌだとすぐに分かるんだけど、下にあるのは「カバの口の中」。のどちんこに見えるのは舌で、見えにくいけど色鉛筆で歯も描いています。僕の中で大ヒットの作品でしたとさ。結局ゆっくりさせるつもりが、結構バタバタしてふ〜ちゃんには申し訳なかったかも。
先日より、我が家のPC類の調子が良くない。僕のメインマシンであるゑぷはネットワークに繋がらなくなる。立ち上げて5分も経てばネットワークから孤立したマシンとなる。HUBのランプはついてはいるんだが、ルーターにPINGすら通らない。ケーブルを変え、NICも変えてみたんだけど改善されず。近いうちに再インストールだなぁ・・・。
もう一台のマシン、某F社国民機マシン(Athron850MHz)も相変わらず落ち着かない。DirectX9aとグラフィックボードの相性が悪いのか、TV再生や動画再生を行うと、かなりの確率で落ちる。さらに先日ついにOpenMG Jukeboxのデータベースがぶっ壊れた。ウォークマン携帯「DIVA」のおかげで、我が家のPC音楽フォーマットはMP3ではなくATRAC3なんだけど、著作権保護技術の面倒くささのせいで、再生・録音・移動は全てOpenMG Jukeboxから行わないといけない。ところが起動時に「データベースが壊れているか見つかりません。修復しますか?」と出たあと、修復されずに終了してしまう。それほど入れてないとはいえ、2200曲160時間7GBのデータが再生されない状態にあるというのは悲しすぎる。結局2chにて修復の方法を発見し事なきを得たんだけど。
仕事でまたもや社町へ。先週は食べ損ねた大橋ラーメンの「濃口」を数ヶ月ぶりに平らげる。しかも奢りで。あぁ、もうなんて至福の時。僕のラーメン魂はいつもここに帰結する。何度も書いた気がするけど、それでも大橋ラーメンについて書こう。
播州ラーメンというものが確実に存在する。「甘い」ラーメンだ。この「甘い」という感覚が食べたことのない人には伝えにくい。醤油ラーメンをベースにみりんの甘さ(決してみりんそのものではない)を想像して頂ければ少しは伝わるのか?昔、織物業の栄えたこの辺りの女工さん向けにこのような味付けになっている、という説が多い。とにかく西脇市を中心に「播州ラーメン」は存在している。先週の「かおるちゃんラーメン」もそうだし、小野の「らんめん」だってそうだ。ここから分家(?)した人たちが加古川や高砂に店を出していることもある。近々、高砂にある「孔雀」でその味を確かめる予定なり。
「播州ラーメン」の稼ぎ頭は「西脇大橋ラーメン」。播州ラーメンと言えばまずこの店が上がる。でもぼかぁ、今まで一度も言ったことないのよね〜。ホント、そろそろ口にしておかないと。まぁいわゆる「行列が出来る店」ですな。で、僕の崇め奉る「大橋ラーメン」は「西脇大橋ラーメン」と何の関係もない。場所も離れており、社町にある。メニューはラーメンのみ。ライスも餃子も炒飯もなにもない。ビールはあるけどね。で、狙い目は平日昼間のみやっている「濃口ラーメン」。ほとんどのラーメン屋紹介サイトの人たちがおそらく土日に行ってみて味を判断してるんだろうから、この濃口を判断材料にしていない。いや、普通のラーメンだって十分美味いんだけどね。この濃口はもちろんスープがすげぇ。なんていうか「すげぇ」としか表現できない。「甘い」播州ラーメンの味が、さらに混沌とした不思議な味に変化している。もうこの味は食べて貰うしか説明のしようがない。だからこそこの為に、仕事を休んでまで平日にカニちゃんとTEKUTOさんを大橋ラーメンに連れて行ったのだ。さらにこの上に乗っているチャーシューがまた意味不明だ。最近よくある「トロトロチャーシュー」ではない。なんていうか「ゼラチン」だ。全身脂身のゼラチンだ。一体何の肉のどの部位を使ったらこんなチャーシューが出来るというのか?あり得ないスープとあり得ないチャーシューが乗ったあり得ないラーメン。そうそう、価格だってあり得ない。播州ラーメンってのは上記の通り「女工さん向け」だから量が少ない。大橋ラーメンはその中でもちっさな器を使っている。だから男性は二杯食う人が多い。「紫川ラーメン」などは「一人で二杯注文の方は100円引き」だ。さて、そんな量の少ない播州ラーメンなのに、大橋ラーメンの濃口は800円!二杯食ったら1600円!高っ!
さて、前述の通りラーメンしかないので、店のシステムだってある意味独特だ。店は古い住宅街の中にあり、店内は近所のおばさんとかが来てたりする。店にはいると「何杯しましょ?」と聞かれる。で、みんな思い思いに「一杯」とか「二杯」とか注文するのよ。考える余地ないしね。ちなみにここのトイレだって必見だ。昔の農家のトイレのような迫力があるぞよ。
先日、サーバー屋さんより連絡あり。バックアップを送ってくれるとのこと。これでラグオル掲示板も復活できるはず。うまくCGIデータにログが馴染んでくれればだけど。もうしばらく届くのを待つとするか。
今日も夜間から顧客先にて障害対応。終了するのは遅いのが目に見えているので「すき屋」にて腹ごしらえ。ダブルセット(豚丼+ミニカレー)をおごってもらう。予想通り、終了したのは23時過ぎだった。今月も残業代が稼げる?